仕事の悩み

本当に当たる!仕事に迷ったときのおすすめの適職診断

 

 

 

自分にはどんな仕事があっているんだろう?今の仕事は自分にあっているのかな?と悩んだときに役に立つ、本当に当たるおすすめの適職診断や心理テストをご紹介します。

 

 

自分のことは自分が一番わかっているはずなのに、時々、自分はなにがしたいのか?今の仕事のままでいいのか?と、ふと不安になったり悩んだりするときってありますよね。

 

 

これから就職を控えている人にとっても、転職しようか迷っている人にも、適職診断は、冷静になって自分を客観的に判断するのにとても役に立ちますので、あなたもぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

本当に一番当たるおすすめの適職診断

 

 

 

 

一番当たるおすすめの適職診断はリクルートによって開発された自己分析・適職発見プログラム「R-CAP」(リクルート・キャリア・アセスメント・プログラム)です。

 

 

これだけ受ければ、ほかの適職診断は受ける必要がないほど、自分の適職がズバリわかります。

 

 

「R-CAP」は、基本的に、これから就職を控えている大学生や大学院生向けの適職診断になっています。

 

 

大学には進学せずに就職を考えている高校生向けには「R-CAP for teens」社会人向けには総合キャリア診断プログラムとして「R-CAP for Business」があります。

 

 

私が受けたのは「R-CAP for Business」でしたが、本当によく当たっていて、自分がこれまで積み上げてきたキャリアが間違ってなかったことを再確認できてホッとしたのを覚えています。

 

 

ちなみに、私が受けたのは約6年前で、自分の意思で受けたわけではなく、当時勤めていた外資系法律事務所で私のいた部署が、東日本大震災のあとの業績不振が原因で日本から撤退することが決まり、会社都合でリストラされることになり、外資系企業ではよくあることですが、退職手当の一環として受けました。

 

 

その頃にはだいぶ社会人としての経験も積んでいて、自分のキャリアに疑問は特に抱いていなかったので、「R-CAP for Business」は、言われるままにただ受けた感じでした。

 

 

ところが、診断結果を見てびっくり!!!

 

 

当時、私は、法律事務所で法律事務のアシスタントを行うパラリーガル兼法律関係の書類の翻訳を行うトランスレーターとして働いていましたが、私の興味、価値観、志向にあった職種のトップ5は、

 

 

1位 弁護士

2位 通訳・翻訳

3位 心理カウンセラー

4位 インテリアコーディネーター

5位 秘書

 

 

でした。ちなみに、6位は、司法書士・行政書士でした。

 

 

1位の弁護士、2位の通訳・翻訳、6位の司法書士・行政書士はドンピシャですよね笑

 

 

3位と4位の仕事は、興味があってやってみたいとは思っていましたが、自分のキャリアとしては選んでいなかったものです。

 

 

5位の秘書は、これまたドンピシャで、私は弁護士の秘書兼トランスレーターからキャリアアップしてパラリーガルになった口です。

 

 

弁護士と秘書ってちょっと矛盾していない?と思うかもしれませんが、私は自分が表立って弁護士として仕事をするよりも、裏方で弁護士をサポートする仕事のほうが好きで向いていると思っています。

 

 

仕事ができる優秀な人をサポートすることにこの上ないやりがいを感じてしまうちょっと変わったやつですみませんw

 

 

つい最近やっていたテレビドラマの「ブラックペアン」でいうと、主人公の天才外科医の渡海ではなく、渡海に気に入れられている看護師の猫田にあこがれてしまいます。

 

 

まだまだパラリーガルという仕事が認知されていないので、「R-CAP」ではそのような診断結果になったのだと思います。

 

 

少し話がそれてしまいましたが、、、

 

 

「R-CAP」は2万人を超えるサンプルデータから導きだされた科学的な統計データに基づいて興味や価値観、志向にいたるまで分析してたうえで適職を判断してくれるので、本当に自分がやりたい仕事が明確になります。

 

 

「R-CAP for Business」は、実社会で働く社会人3万人のデータベースを利用し、こちらも興味や価値観、志向にいたるまで総合的に分析してくれるので、本当によく当たる高い検査結果を実現した適職診断だと思います。

 

 

リクルートの「R-CAP」は有料で受検料が4,200円ですが、本気で自分の適職を知りたいと思っているなら、一度は受けておいても全然損はないと思います。

 

 

「R-CAP」は有料ですが、とらばーゆ版はとらばーゆに登録すれば、無料で受けることができます。

 

 

ただ、とらばーゆ版は、とらばーゆで転職先を探す女性向けにアレンジされているので、すべての仕事を対象としていないので、「R-CAP」ほと正確な結果は出てきませんが、ネットで簡単にできるので、試してみる価値はあると思います。

 

 

 

よく当たるおすすめの適職診断「R-CAP」

 

 

よく当たるおすすめの適職診断「R-CAP」はこちら

 

 

 

高校生向けのよく当たるおすすめの適職診断「R-CAP for teens」

 

 

高校生向けのよく当たるおすすめの適職診断「R-CAP for teens」はこちら

 

 

 

社会人向けのよく当たるおすすめの適職診断「R-CAP for Business」

 

 

社会人向けよく当たるおすすめの適職診断「R-CAP for Business」はこちら

 

 

よく当たるおすすめの適職診断「R-CAP」とらばーゆ版

 

 

よく当たるおすすめの適職診断「R-CAP」とらばーゆ版はこちら

 

 

 

ネットで手軽にできて一番当たる無料の適職診断

 

 

 

ネットで手軽にできる無料の適職診断としては、「キャリアインデックス」の適職診断がおすすめです。

 

 

「キャリアインデックス」では、「R-CAP」のように具体的な職種ではなく、あなたに向いているのは「企画・経営職」、「編集・制作職」といったざっくりとした職種しかわかりません。

 

 

ただ、自分の長所とマイナスポイント仕事における自分の強みと改善ポイント、自分が職場や仕事に求めているものが客観的に分析されて、わかりやすくまとめられています。

 

 

ちなみに、「キャリアインデックス」での私の診断結果では、私に向いているのは「営業職」で、「IT・技術職」の資質もあるとのことでした。

 

 

キャリアインデックスの診断結果によると、私の長所は、「情報収集能力が高く、問題解決力があり、他人に妥協せず、全体や誰かの意思に惑わされない冷静な判断ができ、これと決めたことをやり通すタイプ」とのこと。

 

 

反対に私のマイナスポイントは、「遠慮せずに自己主張し、協調性がない一面が見られ、あまのじゃくなところもあるので人間関係に波風を立てる機械的で味気ないタイプ」だそうです。

 

 

私の「キャリアインデックス」の診断結果はこちらです。

 

 

 

痛いところをつかれて耳が痛いですがw、確かにそのとおり、当たっているなーと思います。

 

 

以前、営業をしたことがありますが、最初は交渉の仕方などがよくわからず苦労しましたが、売上成績もよく、自分でもとても向いているなと思いました。

 

 

ただ、「営業職」は向いていますが、好成績を維持するにはどこかムリをしていたところがあり、精神的には結構苦痛でした。。。

 

 

なので、営業職は確かに、得意だし向いている仕事ですが、私にとっては「やりたくない仕事」です。

 

 

「キャリアインデックス」の適職診断では、自分の長所や短所、ビジネスにおける自分の強み、自分が仕事に求めるものについては客観的に把握することできますが、自分がやりたい仕事、興味がある仕事という観点からの分析はされていないなと思いました。

 

 

「R-CAP」では、自分が「やりたい仕事」という視点からの分析もされているので、本当に適職が知りたいなら、やはり一度「R-CAP」を受けることをおすすめします。

 

 

ネットで手軽にできる無料の適職診断「キャリアインデックス」

 

 

ネットで手軽にできる無料の適職診断「キャリアインデックス」はこちら

 

 

 

適職探しに役立つよく当たるおすすめの性格診断心理テスト

 

 

 

適職探しに役立つよく当たるおすすめの心理テストは「16タイプ性格診断テスト」です。ネットで手軽に無料でできます。

 

 

「16タイプ性格診断テスト」は、心理テストですが、あなどるなかれ、欧米のキャリアカウンセリングなどで標準的な検査として利用されている「パーソナリティ検査」をもとに作成された性格診断なので、こちらも科学的なデータに基づく診断テストなのでよく当たります。

 

 

自分の「性格」を客観的に分析できるだけでなく、自分の「特徴」「向いている仕事」「同じタイプの有名人」についても簡単にまとめられていますので、適職を知るヒントがたくさんあります。

 

 

個人的には、「キャリアインデックス」の適職診断よりも参考になるなと思います。

 

 

ちなみに、私は「ISFJ型 お人好しな縁の下の力持ち」タイプでした。このタイプの人は、「ひたむきで実直、お人好しで控えめ、人の悪口を言うのが嫌いで、人の感情に敏感で機転が利き、特に自分より地位が低い人、ひたむきに頑張っている人の力になろうとする傾向がある」とのこと。

 

 

特徴は、「忠誠心が強く実直で、人から必世とされることに喜びを感じ、粘り強く任務は最後までこなす」ところだそうです。

 

 

向いている仕事は、「縁の下の力持ちとしての才能が全て備わっているので、人のために地味な仕事ができる人、一人で没頭して行う仕事や、人と一対一でじっくり接するような仕事が向いている」とのことでした。

 

 

私の「16タイプ性格診断テスト」の結果はこちらです。

 

 

 

まさに、裏方に徹して仕事ができる優秀な人をサポートすることにこの上ない喜びを感じるちょっと変な私の特徴を言い当てているではないですか!笑

 

 

心理テストや占い好きでこれまで色々な占いや心理テストをやってきましたが、ここまでズバリ言い当てられたのは初めてでした!

 

 

どんな仕事が自分にあっているのか悩むことがあってもなくても、この「16タイプ性格診断テスト」は一度やってみて損はないと思います。意外な自分発見があるかもですw

 

 

適職探しに役立つよく当たるおすすめの心理テスト

 

 

適職探しに役立つよく当たるおすすめの心理テストは「16タイプ性格診断テスト」はこちら

 

 

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